2006年02月19日

日本語って・・・。

言葉は感情的で、

残酷で、

ときに無力だ。

それでも私は信じている、言葉のチカラを。
(朝日新聞からの記事を一箇所だけ変えました)











つい先日こんなことを書きました。
修論書いてて思うんですが、俺の日本語が変とか、誰それの日本語が上手いとか。

なんか、最近どーでも良くなってきた−−ダッシュ(走り出すさま)

だって、それって、人の捉え方一つで全然違ってくるし。

ある人はいい方向に捉えても、別の人は悪い方向に捉える。これを正当化するにはちゃんと書けとなる。(そりゃごもっともorz)

・・・かといってちゃんと書くと堅苦しい文章になって、重くなる。でも、修論にはこれが重要なのは重々承知です。


んじゃぁ、何でかって言うとですね、この両者の線引きがへたくそなんですよ、おれは。

しかも、それを注意されてると他人にも注意したくなる(←このくせがもっと厄介)。

んでもって、同じ釜の飯を食べている人や、同じ研究室、同期までなら何とか持ちこたえるものの、一斉に5人以上に言われるとさすがに凹むバッド(下向き矢印)
しかもこの時期は凹むとホントに終わるから顔には出さないたらーっ(汗)
だから舌に口内炎となって現れる。

んでもって同じミスの繰り返し・・・。




自分のことなんだからそんなのはわかってる。





それが原因で現在、多くの人からお叱りを受けてます。。。





注意している人たちの意見はごもっともです。まちがってません。



原因は自分にあることだって自分でもわかってるんですよ。
でも直らない。
だから直そうと陰でいろいろとやってましたよ。







でも、、、






今は直らないんだ。。。大学院に入ってやっと学んだことですバッド(下向き矢印)

だから、こやつに注意しながら、少しずつ消していくしかないと心に決めました。







明日から日記や修論などがちゃんと書けるかどうか、非常に怖いです。。。
怖くて書けないかも・・・て書いてますが、修論は書きますよ。でなきゃ卒業できない。
どーせ小1から国語の時間をやり直せばいいんですよ。焦らず直すんだったらねたらーっ(汗)
早く精神科にでも行けばいいんですよ、この状態が嫌なら。。。


でもさ、そんなんじゃ一生直らないじゃん。。。でも、逃げてきたのは高専のときだけなんでねたらーっ(汗)






だから、こう思う。
posted by K∧ZYA at 15:10| 新潟 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする